石鹸シャンプー
2007年12月14日
なぜ石鹸シャンプーなのか?
自分が石鹸シャンプーを使いだして
10年以上がたちます、
まず脂性っぽい
オイリー肌の自分には
脱脂力が強くて
すすぐと肌にほとんど何も残らない
(カリ石鹸、精製水
グリセリン、コラーゲン
種類の少ない成分)
石鹸シャンプーを使いだしたら
もう病み付きでした。

初めて石鹸でシャンプーされた方は
洗い上がりが「ばさ!ばさ!」で
ちょ〜びっくりするかもしれませんが
ボディーソープ等で体を洗うと
「かゆく」なってしまう自分にとっては
快適の一言なのです。
またカラー全盛期の時代も
パーマ&カラーでチョ〜痛んだ髪の時も
石鹸シャンプーを使っていました。
自分はプロなので
正しいケアをすれば「ばさ!ばさ!」感は
アフターケアーで、なんとでもなります。
そう断言できます。
事実、整髪料のように洗い流さない
タイプの肌についても大丈夫な
「セラミドトリートメント」
をつけ、また熱と風力のバランスのよい
水分を上手に残すタイプの
「マイナスイオンドライヤー」を使えば
髪の毛はもうサラッサラです。
さらに+@があるとすれば
「環境に優しい」
ということです。
石鹸シャンプーは水と混ざると、加水分解という反応が起こり
微生物が簡単に食べてしまえる物質へと
変化します。したがって地球に優しいといえるのです。
10年以上がたちます、
まず脂性っぽい
オイリー肌の自分には
脱脂力が強くて
すすぐと肌にほとんど何も残らない
(カリ石鹸、精製水
グリセリン、コラーゲン
種類の少ない成分)
石鹸シャンプーを使いだしたら
もう病み付きでした。

初めて石鹸でシャンプーされた方は
洗い上がりが「ばさ!ばさ!」で
ちょ〜びっくりするかもしれませんが
ボディーソープ等で体を洗うと
「かゆく」なってしまう自分にとっては
快適の一言なのです。
またカラー全盛期の時代も
パーマ&カラーでチョ〜痛んだ髪の時も
石鹸シャンプーを使っていました。
自分はプロなので
正しいケアをすれば「ばさ!ばさ!」感は
アフターケアーで、なんとでもなります。
そう断言できます。
事実、整髪料のように洗い流さない
タイプの肌についても大丈夫な
「セラミドトリートメント」
をつけ、また熱と風力のバランスのよい
水分を上手に残すタイプの
「マイナスイオンドライヤー」を使えば
髪の毛はもうサラッサラです。
さらに+@があるとすれば
「環境に優しい」
ということです。
石鹸シャンプーは水と混ざると、加水分解という反応が起こり
微生物が簡単に食べてしまえる物質へと
変化します。したがって地球に優しいといえるのです。
2007年12月05日
シャンプーの仕方
シャンプー&マッサージ

正しいシャンプーの仕方
「シャンプー」という言葉の語源は
ヒンズー語の「マッサージする」ということなのですが
日本語では「洗髪」となっているため
「しっとり、ツヤツヤ、サラサラ、しなやか
コシを出す、張りを出す」などの目的のもとに
シャンプー剤がつくられ、シャンプーを行ってきました。
しかし、これらは頭髪の汚れを落とし、
傷んでいる頭髪を修復するという見かけ上の頭髪の健康であって
本来のマッサージをして血行を良くして
新陳代謝をたかめていくという目的から離れていました。
作物を育てる前に畑を良くしなければならないのと同じように
頭皮・毛根から健康にしていかなければ
頭髪本来の健康は維持できないのです。
洋服の場合は洗えば洗うほど繊維が傷むように
毛髪の場合も洗うことにより次第に
キューティクルが剥がれて損傷してきます。
かといって洗わない場合はもっと不潔になり
毛髪の傷みよりも地肌にいろいろトラブルが起こってしまいます。
従ってシャンプー剤の選び方と、すすぎを十分に行うなど
正しい使用法で行うことが大切になります。
シャンプー剤の安全性については、
量と濃度と使い方の三つの要因が影響しており、
甚だしくその使用を逸脱しない限り人間の健康等を
損なう恐れはほとんどないとされています。
頭皮、頭髪の状態、目的、効果などにより使い分ける事が必要です。
シャンプーは2度洗いが常識になっています。
1回目シャンプーは脂汚れなどの乳化のための
クレンジングを目的とし、甚だしい汚れを洗い流します
これは落ちこじれを防ぐための操作です。
2回目のシャンプーはシャンプー本来の目的の
マッサージをすることが大切です。
1回目で落ちなかった汚れを落とし
頭皮をマッサージすることにより
血行を良くし生理機能を高めることが大切なのです。
シャンプーのポイント
シャンプー剤
シャンプー剤はあさひ石鹸シャンプーがおすすめです。
その条件は毎日洗っても害がないものです。
皮脂を適度に取り除きます。
目的、症状に応じて選ぶことが必要です。
また市販合成シャンプーと比べ
静電気も起こりにくいです。
回 数
基本的には毎日洗い、乾燥頭皮の場合は、2〜3日に1回位が良いでしょう。
育毛の場合は毎日洗い、清潔にして毛穴につまった皮脂を取ることです。
育毛剤の浸透を促す効果のため、毎日洗うことがよいでしょう。
使用量
毎日洗うことを前提とすると、出来るだけ少量の方がよいでしょう。
多量に使ってよく洗い流さない場合は、
シャンプーが頭皮に残留し、
フケや抜け毛が多くなることがあります。
石けんシャンプーの場合は
洗い落ちがとても早いです!
シャンプーのポイント
シャンプー剤を使う前に一度お湯だけで洗い流します。
シャンプー剤は直接頭皮につけないでください。
手に広げてから髪につけて泡立ててから
頭皮のマッサージに入ります。
マッサージは指先の柔らかい部分を使って軽く動かします。
強くこすらないでください。
そして、丁寧に頭部全体をマッサージします。
流すのは十分すぎる位洗い流します。
シャンプー剤が残ることが多いので、
少量にしてよく流すことを心がけましょう。
普通のリンスは髪のためのもので、
育毛剤のイオン性と合わないこともあります。
また、頭皮に残留することも多いです。
脱脂力が強いものが多いので、
髪がきしむことがありますので、
セットの時に髪の毛だけにつける
洗い流さなくてよい、整髪料タイプの
優しいトリートメントの使用をお進めします。
あさひ酸性リンスの場合は

正常な頭皮と同じPHに近づけることを
目的にしておりますので安心してご使用いただけます。
育毛におけるシャンプー
皮脂の分泌が多く毛穴がつまっているような場合は
一般に育毛剤は水溶性であるため
脂と水はなじまないので皮脂が吸収をじゃましてしまいます。
そこで、シャンプーの前に、ホホバオイルを
頭頂部の頭髪の薄い部分に塗って軽くマッサージをし
皮脂を溶かしたりフケを除去しやすくしておき
この溶けたアブラを乳化できるように調整したシャンプーを使い
指先を頭皮にピッタリとつけて、血行を促進するために
頭皮をゆり動かし、もむようにして洗います。
すすぎは充分に行ってから、頭髪をこすらないようにして
タオルドライをします。
毛穴がきれいになれば育毛剤も吸収されやすくなりますので
気になる部分に塗布して充分にマッサージします。
スキャルプマッサージ(頭皮のマッサージ)
髪が細くなっていくのは、頭皮の機能低下によるもので
頭皮が硬くなる状態になり、血液の流れも悪くなります。
頭皮をマッサージすることにより、頭皮がやわらかく
弾力が出てきます。毎日マッサージすることで
血行がよくなり自律神経の働きが活発になり、毛髪の発育を促します。
マッサージのポイント 頭皮全体を指先で動かすことが基本ですが
特に天頂や前頭が硬くなるので
頭皮を上へゆるめるようにするのが効果的です。
強すぎるマッサージは逆効果です。
5分位は行ないましょう。一日数回は行ないましょう。
指圧のポイント
マッサージは、頭皮の運動をさせて血行をよくする効果がありますが
指圧は東洋医学でいうツボを刺激して
神経的な活性化をはかることです。
指圧はマッサージと違い、指先を頭皮に当て中心に向かって押します。
強さは痛くなる手前位がよいでしょう。
場所は天頂、前頭部、耳の周囲、後頭下部にツボが多いので
その部分をよく押すとよいでしょう。
パッティング、ブラッシング パッティングも
刺激を与える意味で効果があります。
ブラッシングも同じような効果があるので、毎日続けることが大切です。
注意点は、使用するブラシは先が丸くなって、
頭皮を傷つけないものを使いましょう。
回数をやり過ぎないようにすることも大切です。

正しいシャンプーの仕方
「シャンプー」という言葉の語源は
ヒンズー語の「マッサージする」ということなのですが
日本語では「洗髪」となっているため
「しっとり、ツヤツヤ、サラサラ、しなやか
コシを出す、張りを出す」などの目的のもとに
シャンプー剤がつくられ、シャンプーを行ってきました。
しかし、これらは頭髪の汚れを落とし、
傷んでいる頭髪を修復するという見かけ上の頭髪の健康であって
本来のマッサージをして血行を良くして
新陳代謝をたかめていくという目的から離れていました。
作物を育てる前に畑を良くしなければならないのと同じように
頭皮・毛根から健康にしていかなければ
頭髪本来の健康は維持できないのです。
洋服の場合は洗えば洗うほど繊維が傷むように
毛髪の場合も洗うことにより次第に
キューティクルが剥がれて損傷してきます。
かといって洗わない場合はもっと不潔になり
毛髪の傷みよりも地肌にいろいろトラブルが起こってしまいます。
従ってシャンプー剤の選び方と、すすぎを十分に行うなど
正しい使用法で行うことが大切になります。
シャンプー剤の安全性については、
量と濃度と使い方の三つの要因が影響しており、
甚だしくその使用を逸脱しない限り人間の健康等を
損なう恐れはほとんどないとされています。
頭皮、頭髪の状態、目的、効果などにより使い分ける事が必要です。
シャンプーは2度洗いが常識になっています。
1回目シャンプーは脂汚れなどの乳化のための
クレンジングを目的とし、甚だしい汚れを洗い流します
これは落ちこじれを防ぐための操作です。
2回目のシャンプーはシャンプー本来の目的の
マッサージをすることが大切です。
1回目で落ちなかった汚れを落とし
頭皮をマッサージすることにより
血行を良くし生理機能を高めることが大切なのです。
シャンプーのポイント
シャンプー剤
シャンプー剤はあさひ石鹸シャンプーがおすすめです。
その条件は毎日洗っても害がないものです。
皮脂を適度に取り除きます。
目的、症状に応じて選ぶことが必要です。
また市販合成シャンプーと比べ
静電気も起こりにくいです。
回 数
基本的には毎日洗い、乾燥頭皮の場合は、2〜3日に1回位が良いでしょう。
育毛の場合は毎日洗い、清潔にして毛穴につまった皮脂を取ることです。
育毛剤の浸透を促す効果のため、毎日洗うことがよいでしょう。
使用量
毎日洗うことを前提とすると、出来るだけ少量の方がよいでしょう。
多量に使ってよく洗い流さない場合は、
シャンプーが頭皮に残留し、
フケや抜け毛が多くなることがあります。
石けんシャンプーの場合は
洗い落ちがとても早いです!
シャンプーのポイント
シャンプー剤を使う前に一度お湯だけで洗い流します。
シャンプー剤は直接頭皮につけないでください。
手に広げてから髪につけて泡立ててから
頭皮のマッサージに入ります。
マッサージは指先の柔らかい部分を使って軽く動かします。
強くこすらないでください。
そして、丁寧に頭部全体をマッサージします。
流すのは十分すぎる位洗い流します。
シャンプー剤が残ることが多いので、
少量にしてよく流すことを心がけましょう。
普通のリンスは髪のためのもので、
育毛剤のイオン性と合わないこともあります。
また、頭皮に残留することも多いです。
脱脂力が強いものが多いので、
髪がきしむことがありますので、
セットの時に髪の毛だけにつける
洗い流さなくてよい、整髪料タイプの
優しいトリートメントの使用をお進めします。
あさひ酸性リンスの場合は

正常な頭皮と同じPHに近づけることを
目的にしておりますので安心してご使用いただけます。
育毛におけるシャンプー
皮脂の分泌が多く毛穴がつまっているような場合は
一般に育毛剤は水溶性であるため
脂と水はなじまないので皮脂が吸収をじゃましてしまいます。
そこで、シャンプーの前に、ホホバオイルを
頭頂部の頭髪の薄い部分に塗って軽くマッサージをし
皮脂を溶かしたりフケを除去しやすくしておき
この溶けたアブラを乳化できるように調整したシャンプーを使い
指先を頭皮にピッタリとつけて、血行を促進するために
頭皮をゆり動かし、もむようにして洗います。
すすぎは充分に行ってから、頭髪をこすらないようにして
タオルドライをします。
毛穴がきれいになれば育毛剤も吸収されやすくなりますので
気になる部分に塗布して充分にマッサージします。
スキャルプマッサージ(頭皮のマッサージ)
髪が細くなっていくのは、頭皮の機能低下によるもので
頭皮が硬くなる状態になり、血液の流れも悪くなります。
頭皮をマッサージすることにより、頭皮がやわらかく
弾力が出てきます。毎日マッサージすることで
血行がよくなり自律神経の働きが活発になり、毛髪の発育を促します。
マッサージのポイント 頭皮全体を指先で動かすことが基本ですが
特に天頂や前頭が硬くなるので
頭皮を上へゆるめるようにするのが効果的です。
強すぎるマッサージは逆効果です。
5分位は行ないましょう。一日数回は行ないましょう。
指圧のポイント
マッサージは、頭皮の運動をさせて血行をよくする効果がありますが
指圧は東洋医学でいうツボを刺激して
神経的な活性化をはかることです。
指圧はマッサージと違い、指先を頭皮に当て中心に向かって押します。
強さは痛くなる手前位がよいでしょう。
場所は天頂、前頭部、耳の周囲、後頭下部にツボが多いので
その部分をよく押すとよいでしょう。
パッティング、ブラッシング パッティングも
刺激を与える意味で効果があります。
ブラッシングも同じような効果があるので、毎日続けることが大切です。
注意点は、使用するブラシは先が丸くなって、
頭皮を傷つけないものを使いましょう。
回数をやり過ぎないようにすることも大切です。
2007年11月28日
2007年05月18日
シルキー石けん

低刺激性・高潤滑性・の高級脂肪酸を組み併せて
製造したボディ用ソープです素肌に優しく、
マイルドなさっぱりした洗い心地になります。
内容量 500ml 定価 1,575円(税込み)
成分 カリ石けんと水 グリセリン コラーゲン
お客様の声
・ メイク落としにも最適です
・ 女子高生からニキビが治った、との声
・ 愛知県の理容の講師をされている人が
刺激の少ないヒゲそり用の石けんが欲しい
ということで一年間試してもらった商品です。
・石鹸シャンプーよりしっとりなめらか〜!!!
ご購入はこちらよりムラコシ商店
2007年05月07日
あさひ石鹸りんす
あさひ石鹸リンス
有機酸の濃度を向上させたので、
石けんの残アルカリを中和する能力が高く少量使用でスカッと、
さわやかなリンス効果を与えます。
内容量 535ml
定価 1、575円(税込み)
成分 精製水 リンゴ酸
キサンタンガム プロピオン酸
酸性リンスは石けんシャンプーの
アルカリ性を中和する働きが有ります。
合成シャンプーのリンスとは目的が違います。
石けんシャンプーの後には酸性リンスを使いましょう。
ご購入はこちらよりムラコシ商店
石けんの残アルカリを中和する能力が高く少量使用でスカッと、
さわやかなリンス効果を与えます。
内容量 535ml
定価 1、575円(税込み)
成分 精製水 リンゴ酸
キサンタンガム プロピオン酸
酸性リンスは石けんシャンプーの
アルカリ性を中和する働きが有ります。
合成シャンプーのリンスとは目的が違います。
石けんシャンプーの後には酸性リンスを使いましょう。
ご購入はこちらよりムラコシ商店


